ナンバー4は、ペガサスカンファレンス最終日です。
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最終日のオープニングは
こんな問いかけから始まりました。
即興で隣の人と話をします。
ボーっと聞いている時間はありません。
というか逃げれません(笑)。
相手も、日本人だからって置いておくのではなくて
なんとか伝えようと頑張ってくれます。
最後のキーノートは、
「出現する未来」の4人の著者のうちの1人
ベティー・スー・フラワーズさん。
「神話の力」という本をプロデュースしたことでも有名な方です。
このセッションは、体験型で大変だった…(笑)。
グラフィックレコードもどんどん出来ていきます。
そして、ピーターが登場。
そういえば、カンファレンス中、
このベティーさんみたいな登壇者も
普通に一緒にセッションを受けてます。
もちろん、ワークも一緒にやります。
この感覚はとっても大事。
カンファレンスが
ただのお祭りじゃなくて、
ちゃんと意味のあるものだということが
伝わってきます。
こんなお話でした。
クリックすると絵が大きくなるので文字も全部読めるはずです^^
最後は、カンファレンスの内容を歌にして
大合唱。
「歌を歌う」
じゃなくて
「内容を歌にして共有する」
なのがすごいなぁ、と思います。
とても感動的なフィナーレでした。
ちょっとおまけ。
終わった後のSOLのミーティングです。
ミーティングというか、
ずっとカフェ・ダイアログ。
議題があって、進行があって
というより、
議題があって、問いかけられて、みんなで考えて、
という
会話主体が完全に定着しています。
真ん中らへんにピーターがいますが、
彼も一緒に会話に参加し、
みんなも同じ土俵で話をします。
初参加の人も(僕も)
長年の関係者も
一緒ですし、話し合いでも同じレベルです。
という、とーっても濃密で楽しい3日間でした。
来年も行きます☆
本質的には、
学びや何か活動をしていくことは楽しいんだ
というのが濃密に味わえる空間でした。
仕事も含めたあらゆる活動の本質が
ここにあった気がします。
取り組むということは楽しいことなんだよなぁ。
この楽しさを拡げていきたいです。
来年はシアトル!ではまたー☆
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